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			<title>選択の瞬間（とき）</title>
			<description></description>
			<link>http://jinfreaks.biz/</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2005-2008 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

		<item>
			<title>新型ipod　touchは10/3に出荷！</title>
			<description>
			<![CDATA[<h3>ipod touchがやって来る！</h3><br />
<br />
家電量販店注文なので、メールで入荷/出荷状況を問い合わせたところ、<br />
回答が来た！<br />
<br />
<s>9</s>10/3(金）に出荷、<s>9</s>10/4（土）に到着予定だそうだ！<br />
やっと････<br />
<br />
<br />
]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/205/</link>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 05:08:16 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>ノイズキャンセルの効果</title>
			<description>
			<![CDATA[<h3>SONY  MDR-NC32NX</h3><br /><br />昨日購入したばかりのノイズキャンセルヘットフォン〔SONY  MDR-NC32NX〕を大阪の地下鉄で試した。音質についてとやかく語るほど、音質にこだわりも無ければ見識もないので、これについてはコメントしない。<br /><h4>ノイズ75%カットとあるが</h4><br />ホテルの部屋からパワーオン!<br />ホテル内のレストランで朝食をしながら今日のスケジュールをチェックしているうちに、ノイズキャンセルのことなどすっかり忘れて地下鉄に乗り目的の駅に近づいたので電源を切ってはじめて気が付いた。「なにやらいつもと様子が違う」<br />電車内で聞こえるはずのノイス゛が相当なレベルで打ち消されている。<br />試しにプレイヤーからヘッドフォンジャックを引き抜き音楽なしで、ノイス゛キャンセラーのon/offを繰り返すとハッキリとその効果を感じることができる。<br />具体的には、2、3ートル離れた女子高生二人組の会話の内容が理解できるかできないかという違いがある。<br />デジタルプレイヤーの音量も、maxの75%から同じくmaxの50%で必要十分である。<br /><br />
<br />
]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/204/</link>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 10:47:25 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>いよいよ出荷カウントダウン</title>
			<description>
			<![CDATA[<h３>新型ipod　touch</h３><br />
<a href="http://store.apple.com/jp/browse/home/shop_ipod/family/ipod_touch" target="_blank">Apple Store</a>の出荷予定日の表示が「出荷予定: 1-2 営業日」となっている。<br />
既に出荷の報告メールの配信のレポートもあり、到着が楽しみだが･･･<br />
<br />
私は、量販店のオンラインショップでの予約組なのでまだ先になりそう。<br />
溜まっていたポイントを利用したかったが為の選択であった。<br />
購入代金を全額ポイント消化で手に入れることができることを考えれば、仕方あるまい。<br />
<br />
今回のような、謂わば”話題性の購入”の時に備えて、普段はポイントはためておくことにしている。<br />
今回は、大型家電（冷蔵庫、TV、洗濯機）の買い替えが続いたお陰で、ipod　touch　32Gをもう一つ手に入れることができるポイントが残った。<br />
もともとこれまで支払った購入代金のお釣り未払い金みたいなものではある。<br />
<br />
なので<br />
<br />
「多少納品が遅くなっても、諦めがつく！」と、本心とは裏腹に独り言･･･<br />
実は、今日も仕事で大阪に来ているのに、わざわざ梅田のヨドバシカメラで衝動買い！<br />
<br />
本日の無駄遣いは、ノイズキャンセリングイヤフォーン「sony　MDR-NC32NX」。<br />
どうも日常生活圏を離れると思考や行動も非日常となる。<br />
新幹線の車中退屈したので音楽でも聞こうと思ったところが、今日はheadphoneを忘れてしまい、名古屋あたりからは仕事そっちのけで頭の中はそのことばかり。早速、携帯から家電量販店を検索し、JR大阪駅に最寄のヨドバシカメラへと！<br />
<br />
新幹線では二時間以上も見知らぬ人と隣り合わせになることを考えると、シャカシャカ音漏れをするわけにもいかない。ちょっと大げさかもしれないが、物騒な今日では極端な場合、命にかかわることもある。<br />
<br />
<br />
ノイズキャンセリングの効果の程はわからないが、帰りの新幹線は音量控え目で過ごそう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/203/</link>
			<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 21:11:18 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>懐かしい映画のending</title>
			<description>
			<![CDATA[<h3>自分と重なる</h3><br />
子供の頃、クラシックギターを習い、beatlesに出会い、ジミーペイジやジェフベックに憧れ、ライクーダのスライドをコピー。<br />
<br />
映画の主人公程の腕はないが、映画のエンディングのパガニーニもクラシッギターでやった！中学３年のとき文化祭でエレキバージョンをSOLOでやったのも全くかさなり、とても共感を感じた映画を「YouTube」で見つけた！何度かレンタルショップで探したがDVDにはなっていないのか見つけることができなかった。<br />
<br />
その映画のタイトルは『Crossroads』<br />
そのエンディングシーンをどうぞ！<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qf1ujbKQ3oA&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/qf1ujbKQ3oA&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/202/</link>
			<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 13:42:12 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>Stairway to Heaven</title>
			<description>
			<![CDATA[<h3>フラメンコちっく</h3><br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vNc5o9TU0t0&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/vNc5o9TU0t0&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=OhaFINynWqY" target="_blank">クラシックギター野郎</a><br />
<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=TMQQOxIZNQ4" target="_blank">私もこんなだったかなぁ、んなぁわけないか！<br />
なんともかわいいギター小僧</a><br />
<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=93ubRaUm2J0" target="_blank">武道館では、何度もお世話になりました。</a>]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/201/</link>
			<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 20:26:36 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>iPod-Touch</title>
			<description>
			<![CDATA[<h3>そろそろ買い?!</h3><br />
先日、ネットで、アップル - iPod Touch の購入予約をした。<br />
新型の第二世代iPod Touch は、メーカー出荷日が発表になっていないので、写真のように手に取れる日が一層待ち遠しい！<br />
<object type="application/x-oleobject" classid="clsid:22D6F312-B0F6-11D0-94AB-0080C74C7E95" width="300" height="300"><param name="autostart" value="false" /><param name="filename" value="http://file.jinfreaks.biz/60035984.wmv" /><param name="showcontrols" value="true" /><embed name="7781783453813282" src="http://file.jinfreaks.biz/60035984.wmv" type="application/x-mplayer2" showcontrols="1" autostart="0" pluginspage="http://www.microsoft.com/Windows/MediaPlayer/" width="300" height="300"></embed></object><br />
<h4>iPhoneではなく･･･</h4><br />
iPhoneは、携帯電話とiPpodが一緒になった素晴らしい製品ではあるが、少なくとも日本の携帯電話を取り巻く環境など（データ通信料、通話料、etc.）から、私には魅力的ではなかった。<br />
<br />
以前からiｰtouchには魅かれていたが、価格や日本語入力がネックと感じていた。第二世代となる新しいiPod-touchは、価格も下がり、日本語入力も改善された様子なので、”買い”と判断！<br />
<br />
<h4>本機が届く前に</h4><br />
今日早速、液晶画面の保護シートを買ってきた。<br />
本当は専用ケースを物色しに行ったのだが、新型は、多少形体の仕様に変更があるらしいので（?）購入を控えた。<br />
背面がラウンドフォルムになったので、旧型の専用ケースとのギャップを確認するため実際に店頭でと思ったのだが、”新型touch対応”の表示はなく、よくわからないまま保護フィルムだけ購入となった。<br />
ケースごときで忙しそうな店員さんに声を掛けるのは気がひけたのが正直なところだ。<br />
<br />
<h5><a href="http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/archives/2008/09/ipod_touch_6.html?top" target="_blank">旧型と新型の違い</a></h5><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/200/</link>
			<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 11:53:54 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>心地よい響き</title>
			<description>
			<![CDATA[<h3>脱帽！</h3><br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KfDgI0gVAW8&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/KfDgI0gVAW8&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/196/</link>
			<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 17:20:35 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>万葉集と温泉とホタル</title>
			<description>
			<![CDATA[<span style="font-size:180%">足柄の　土肥の河内に　出づる湯の<br />
世にもたよらに　子ろが言はなくに</span><br />
<br />
★万葉がな<br />
阿之我利能 刀比能可布知尓 伊豆流湯能 <br />
余尓母多欲良尓 故呂河伊波奈久尓<br />
<br />
意味: 二人は、足柄(あしがら)の土肥(とい)に湧く温泉のように、絶えるなんてことはない、とあの娘は言うのだけれども。。。。。<br />
<a href="http://www6.airnet.ne.jp/manyo/main/index.html" target="_blank">『たのしい万葉集』</a>より引用<br />
<br />
「･･･とあの娘は言うのだけれども・・・」と何とも微妙な感じ！<br />
このあとにつづく詠み人の気持ちは、やはり”はかない愛”への想いなのだろうか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
足柄の･･･8世紀頃、「足柄道」として東国と畿内を結ぶ主要道であったことから当時の人はだれでも知る有名な地域だったのだろうか。<br />
「土肥」は今でも地名として残っている。<br />
富士山のすぐそばであるにもかかわらず、足柄（あしがり）を詠んだ歌が思った以上に数多く万葉集に採られているらしく、当時の人々には特別な地であったことが窺い知れる。<br />
<br />
<h3>万葉公園</h3><br />
<br />
冒頭の歌は、なんでも万葉集で温泉を詠んだ歌としては、有名らしい。<br />
佐々木信綱や与謝野鉄幹、与謝野晶子などの歌人や<br />
国木田独歩、夏目漱石、島崎藤村、小林秀雄など多くの文人がこの地を題材にしたり、この地で多くの作品を残している。<br />
やはり特別なノスタルジーやロマンを掻き立てられたのだろう。<br />
<br />
別荘も数多く、キムタクやダウンタウンの浜田さんなどの有名人や細川護熙(陶芸家・元総理大臣)や現職の舛添大臣など政治家の別荘も多い。<br />
<br />
都会の喧噪を離れ、心静かに過ごせる場所としては、なんとも地味なこの街は良いのかもしれない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<h4>ホタル鑑賞</h4><br />
<br />
湯河原には、未だ息子が母親のお腹にいた頃に夫婦で訪れたことがある。<br />
６月、梅雨の中休みの頃のこと、ホタルのやさしい光が万葉公園から千歳川に沿って遊歩道をつつむ。<br />
<br />
子供の頃に田んぼで見たホタルとはまた違って、なんとも幻想的な空間であったことを思い出す。来年は、家族で”ホタル狩り”に来よう！<br />
<br />
<br />
]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/195/</link>
			<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 08:11:08 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>湯河原旅行記-その1（概要）</title>
			<description>
			<![CDATA[<h3>久しぶりの家族旅行</h3><br />
<br />
去年のお盆休みは、日能研の選抜日特への参加の為家族旅行は実現できなかったが、今年は恒例の海水浴と温泉の旅。<br />
毎回、伊豆半島や房総半島に出かけていたが、車ではちょっと遠いのと、マンネリ化していたこともあり、若干近場の神奈川県の湯河原、といっても熱海の手前なので湘南よりはずっと遠いが、若い女性の水着に目のやり場に困るような心配は要らない、ファミリー向けの海水浴場のある湯河原温泉。<br />
<br />
<br />
<br />
<h4>二泊三日の湯河原温泉</h4><br />
<br />
8/12・13・14の二泊三日の行程で、<br />
初日は、横浜中華街（昼食）-箱根-湯河原温泉の予定ではあったが、<br />
スタートが遅くなってしまったこともあり、急遽予定を変更。<br />
小平霊園の墓参りを済ませたあと、一路湯河原へ･･･<br />
<br />
有料道路直前でマクドナルドのドライブスルーに立ち寄ることになり、結局有料道路は走行せずに目的地に14：20頃到着。<br />
真鶴道路（有料一般道）の渋滞を横目に、側道でスイスイ走り抜け、結果、大正解！日程も良かったのか、一切渋滞のストレスもなくホテルに到着！<br />
<br />
<h4>割安感のあるgoodな旅館</h4><br />
<br />
それなりの出費をすれば、いくらでも快適な宿はあるが、<br />
今回の宿泊先はとても”割安感”を感じることができた。<br />
<br />
<br />
ホテルは、湯河原温泉の<a href="http://www.onyadomegumi.co.jp/index.html" target="_blank">『おんやど恵』</a><br />
決して高級な宿ではないが、ホームページのビジュアル通りの明るい雰囲気は好感度が高い！食事は朝夕とも部屋食で、特別料理など注文せずとも十分！<br />
アワビ（丸ごと）の煮付けも付き、まずまずの内容であった。<br />
二日目の夕食は、牛肉の鉄板焼き風な一品も魚介中心の献立のアクセント、食べ盛りの息子にはgoodな一品であった。<br />
<br />
<br />
朝食も”鯵or鮭”と”出汁巻き卵と茶わん蒸し”をそれぞれ選択できるのもちょっとした気遣いを感じた。<br />
<br />
ホームページの掲載通り、部屋も10畳の居室の他、4.5畳の畳+２畳程度のカーペット張りスペースがあり、狭すぎず広すぎず、たくさんの荷物も邪魔にならない。<br />
また、部屋の入口（玄関）もとても広く清潔で、トイレもウォシュレット付きで風呂とは別。<br />
<br />
大浴場も鍵付きのロッカーもあり、清潔感に加えセキュリティーへの気配りも感じられた。別棟（館内連絡）の貸切風呂も時間予約や制限時間はなく、内鍵で安心してゆっくり入浴ができた。<br />
<br />
<h4>海水浴</h4><br />
<br />
湯河原の温泉街は、海水浴場まではやや距離がある。<br />
二日目の海水浴には、宿の経営する「海の家」（有料￥600/人）まで送迎してもらう。但し運転が乱暴なのが気にはなったものの、駐車場を探す手間も要らず、抜け道をスイスイ行き、浜に到着。<br />
<br />
波は適度に穏やかだが、海底はなだらかではなく、波打ち際から20mほど沖（水深130cm程）には、大きな岩（石）がごろごろしており、波の具合によって足が着くかか着かないかの息子（身長160cm）には、不評であった。<br />
<br />
<h4>息子の成長と海水浴</h4><br />
前回の海水浴（2年前）は、楽しくて仕方がなかった息子の表情に、もう一つ楽しそうな笑顔がない！<br />
どうしたことか？<br />
<br />
10：30に浜に出て、早々と12：00に海の家で昼食を取ったところで、<br />
「もう海はいいや」と息子。<br />
<br />
楽しくないという。<br />
<br />
それもそのはず、身長が伸びてしまい、波が崩れるあたりの深度では、せいぜい彼の腰の位置。もう少し深いところまで行くと、波のうねりは感じるものの、波の高低に大きな差がなくスリルを感じないという。<br />
<br />
「もう波だけでは楽しめないようだ。」<br />
もう家族での海水浴はこれで最後になりそうだなぁ、と思った瞬間であった。きっと息子が”海”を楽しいと思うのは、数年後、彼女か友達とに訪れる”海”かな！<br />
<br />
次回の家族旅行は、高価な国内旅行より海外の方か、国内であれば高原での避暑や名所、旧跡を訪れる旅行にしよう！<br />
<br />
或いは、久しぶりに山中湖畔の当家別宅（1LDKマンション）にでも･･･<br />
<br />
<br />
<br />
次回に続く･･･]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/194/</link>
			<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 08:49:42 GMT</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>正義を求める社会？</title>
			<description>
			<![CDATA[<h3>正義が求められる世の中</h3><br />
昔は、”正義”と”悪”がはっきりしたドラマや映画がもっともっと多かったような気がするのは私だけ？<br />
<br />
法律の網の抜け道で大儲けをすることを成功と誤解したり、誰も思いつかない独創的なビジネスモデルで成功することだけが”成功”とされることも減ってきてるとは思う。<br />
<br />
<br />
いつの世の中でも、”正義”を貫くことは難しい。<br />
今の世の中は、誰が正義か、何が正義かを感じることすら、本当に難しい時代なのだろうな！<br />
<br />
だから、今のテレビドラマは、”正義とはこんなことよ！”というテーマが受けるんだろうな<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
			</description>
			<link>http://jinfreaks.biz/Entry/193/</link>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 00:46:14 GMT</pubDate>
		</item>

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